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【亜】

酸素を含む酸(オキソ酸)の命名規則の一。中心原子の酸化数が、基準となるものより小さいことを表す。

あい【愛】

@親兄弟のいつくしみ合う心。広く、人間や生物への思いやり。A男女間の、相手を慕う情。恋。Bかわいがること。大切にすること。C好むこと。めでること。D愛敬。愛想。Eおしむこと。F愛欲。愛着。強い欲望。G自らを犠牲にして、人間をあまねく限りなくいつくしむこと。

あいこく【愛国】

自分の国を愛すること。

あいじん【愛人】

@愛している相手。特別に深い関係にある異性。情婦。情夫。情人。A人間を大切なものと考えること。

あいてぃ【IT:information technology】

インフォーメーションテクノロジー。

あいてぃしー【ITC:International Trade Commission】

アメリカの国際貿易委員会。1974 年関税委員会を改称。

あうとれっともーる【アウトレットモール】

アウトレットストアが集まったショッピングセンター。

あうとろー【アウトロー】

法律を無視する人。無法者。無頼漢。

あき【秋】

四季の一。夏と冬の間の季節。

あくとう【悪党】

わるものの仲間。悪人。悪者。

あし【足】

動物の胴に付属していて、歩行や体を支えるのに用いる部分。
(−が付・く)
犯人の身元や逃げた足どりがわかる。また、犯行が露見する。

あしすと【アシスト】

@人の仕事を手伝うこと。Aサッカー・アイス-ホッケーなどで,シュートする選手に適切な球をパスしてゴール-インを助けること。

あべし【アベシ】

名作漫画「北斗の拳」で主人公のケンシロウがザコキャラに秘孔をつき、ザコキャラが爆発しながら死ぬ瞬間に叫ぶセリフ。他に「ヒデブ」もメジャー。北斗ファンならみんな知っている名セリフ。

あ・ふろんてぃあ【a frontier】

国境。国境地方の。

あいでんてぃてぃー【アイデンティティー・identity】

人格における存在証明または同一性。自己の存在証明。IDカード(身分証明書)Identity−Card。2001年の参議院選挙の時に現・大橋議員がよく演説の際に言ってました。普段は会社のアイデンティティーとか使いますよね。

あーかいぶ【アーカイブ・Archives】

記録類。公文書。記録保存所。

あいみつもり【相見積り】

注文を出す前に金額などを比較検討するために、複数の業者から提示させる、それぞれの見積り。

あなかしこ【あなかしこ】

@恐れ多いことですがの意で、書状の終わりにおく挨拶の語。女性が用いる。古くは男女ともに用いた。Aああ、もったいない。ああ、恐れ多い。B丁寧な呼びかけの語。恐れ入りますが。

あふろ【アフロ】

@アフロヘアの略。A他の外来語に付いて、「アフリカ(人)の」の意を表す。

あめにてぃ【アメニティ:amenity】

都市計画がめざす居住環境の快適性。数量的に捉えにくい歴史的環境や自然景観などにも配慮した総合的な住み心地の良さ。

あらいあんす【アライアンス:alliance】

企業連合。特に,航空産業での国際的な企業連合をいう。

あらまき【荒巻】

竹の皮、わらなどで魚をまいたもの。

あらまき【新巻鮭】

甘塩の鮭。北海道の名産。はらわたを抜き塩を詰めて作る。もと、荒縄などで巻いたのでいう。季節は冬。

あらもーど【アラモード:a la mode】

最新流行。また、その型。フランス語。

あらりえき【粗利益】

売上高から売上原価を差し引いた利益。営業費用や営業外費用などが差し引かれていない点で純利益と異なる。粗利。

あるばいと【アルバイト:Arbeit】

学業や本業のかたわらに賃仕事をすること。内職。また,それをする人。バイト。

あるば【アルバ・ALBA】

セイコーウォッチの時計ですかね。ちなみに私はタグホイヤーで古いモデルを使用してます。

あやうい【危うい】

@あぶない。危険である。A心配だ。気がかりだ。

あんち【アンチ】

反対の意。

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いいはら ゆたか【Iihara Y♂・通称センパイ】

おがちゃんの人生、仕事においての先輩。1994年〜約3年間ほど千葉で一緒に仕事をする。現在は東京の本社でバリバリ営業活動中。期待のホープと思われる?!趣味はパチンコとジャイアンツの応援など。私と同じく心よりジャイアンツを愛する人でもある。そして、なんと奥様とは社内恋愛で・・・!!

いかずち【雷】

かみなり。

いかん【遺憾】

思い通りにいかず心残りな事。残念。気の毒。

いかんなくおもう【遺憾無く思う】

申し訳なく。十分に。

いきち【閾値】

@ある系に注目する反応をおこさせるとき必要な作用の大きさ・強度の最小値。A生体に興奮を引き起こさせるのに必要な最小の刺激の値。刺激閾。しきいち。

いきる【生きる】

生命を保つ。生計をたてる。生活をいとなむ。

いけ【池】

地を掘って人工的に水をためた所。自然の土地のくぼみに水のたまった所。

いざよいにっき【十六夜日記】

紀行。一巻。阿仏尼作。夫藤原為家の死後、実子為相と異腹の嫡子為氏との間に領地相続の紛争が生じ、1277年実子のため鎌倉に起訴に下った際の道中と、鎌倉在中の記録。

いじめ【苛め:虐め】

いじめること。特に学校で、弱い立場の生徒を団体的または精神的に痛めつけること。

いぜん【以前】

@ある時点よりも前。Aある段階・レベルまでまだ至っていないこと。

いたい【遺体】

死んだ人のからだ。なきがら。遺骸。

いちげん【一元】

同一の本元。事物の根元が唯一であること。

いちごいちえ【一期一会】

一生に一度限りであること。

いっかんせい【一貫性】

初めから終わりまで、一つの考えで貫き通していること。

いっそう【一層】

ひと重ね。程度が一段加わること。

いっぺいそつ【一兵卒】

一人の下級兵士。命令を受けて下働きをするもの。

いでおろぎー【イデオロギー】

社会的集団や社会的立場において思想・行動や生活の仕方を根底的に制約している観念・信条の体系。歴史的・社会的立場を反映した思想・意識の体系。観念形態。

いどう【異動】

地位・職務などが変わること。

いなめない【否めない】

否定できない。事実。

いぶんか【異文化】

価値観や言語、習慣や行動様式など、自分が親しんでいる文化とは規範・営みの異なる文化。

いやさか【いやさか】

いよいよ栄えること。繁栄を祈って言う語。

いんしょく【飲食】

飲んだり、食べたりすること。

いんすぱいあー【インスパイアー:inspire】

思想・感情を吹き込むこと。

いんとらねっと【イントラネット:intranet】

企業情報システム。インターネットの技術を利用した,組織内の情報通信網。電子メールやブラウザーなどで情報交換を行い,情報の一元化・共有化を図る。イントラは内部の意味。

いんぱくと【インパクト:impact】

@球にバットやクラブが当たる瞬間。A強い影響や印象。

いんぽーと【インポート:import】

@輸入。輸入品。Aコンピューターにおいて、あるアプリケーションソフトウエアが、別のソフトウエアで作成されたデータを取り込む作業のこと。メーラーのアドレス帳の読み込みなど。
 

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ういるす【ウイルス:Virus(ラテン)

@遺伝子情報を荷う核酸(DNAまたはRNA)とそれを囲む蛋白殻から成る微粒子。動物・植物・細菌を宿主とし、ほとんどのものがその生合成経路を利用して増殖する。病原体。ビールス。バイラス。Aコンピューターウイルス。コンピュータープログラムの一。コンピューターシステムに侵入してデータやプログラムなどを破壊(消去)するソフトウェア。ネットワークや記憶媒体を通じて他のコンピューターに伝染(感染)することからこう呼ばれる。

ういりあむ・あだむす【ウイリアム・アダムス】

英国人ウイリアム・アダムスはケント州ジリンガムに生まれ、12歳でライムハウスの造船所で徒弟として12年間働き、造船、天文学航海術を勉強し、25歳で海軍に入りドレイク艦隊の船長をつとめたのち、故郷でロンドンの女性と結婚して2人の子をもうけた。「北極探検」に2年間参加し再び故郷に帰った1598年6月オランダの東洋遠征隊(5隻)の航海長を務め地獄のような苦しい航海の末、ただ1隻リーフデ号が1600年4月、九州備後沖に漂着した。大阪城で徳川家康に調べられ、彼の人柄がすばらしいことから信用され江戸日本橋に一軒の家を与えられ、江戸城に通い家康に数学・地理学を、幕府要人に砲術、航海術、天文学などを教え、家康の外交顧問となった。

うぇるねす【ウェルネス:wellness】

健康を肉体面だけでとらえるのではなく,生活全体を積極的・創造的なものにして,健康を維持・増進させようとする生活活動。

うおへん【魚偏】

漢字の偏の一。「鯨」「鮮」などの「魚」の部分。

うけおい【うけおい】

請け負うこと。依頼人と日限・報酬等を定めて仕事を引き受けること。また、その仕事。

うける【うける】

@向かってくる物をとらえておさめる。A風や光が当てられる。B自分に差し出されたものを自分のものとする。受け取る。C他からの注文・依頼を承知して対処する。D承服する。受け入れる。のむ。E観客・聴衆に気に入られ、好まれる。F相手の働きかけに応じて立ち向かう。

うざいがき【有財餓鬼】

@飢えてはいるが、一定の食物にありつける餓鬼。A財貨をたくさんもっていながら欲の深い人。

うじ【氏】

@家々の系統を表す名称。名字。姓。A家柄。B事実上あるいは系譜上、同祖から出たものとされる家の集団。古代において支配階級の構成単位をなしていたもの。

うどんすき【饂飩鋤】

鍋料理の一。関西起源。うどんを加えた魚鋤風料理。

うみなり【海鳴り】

海の方から鳴り響いてくる遠雷のような低い響き。うねりが海岸で砕けるときに空気を巻き込んで発する音。しばしば台風や津波などがくる前兆とされる。

うらかいどう【裏街道】

@公式の街道でない道路。Aまともでない行き方や生活。

うるう【閏】

暦の上で一年の日数や月数が平年よりも多いこと。暦の上の季節と実際の季節とのずれを調節するもの。太陽暦のユリウス暦では一年を三六五日とし、地球の公転周期三六五日五時間四八分四五秒との差を四年に一回、二月を一日多くし二九日とすることで調節する。太陰太陽暦では一年を三五四日とするので、19年に七回、八年に三回などの割で適当な閏月を設けて一年を一三か月とする。

うんえい【運営】

組織や機構などを動かし、うまく機能するようにすること。

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えあろびくす【エアロビクス】

ジョギング、水泳、サイクリングなどの持続的に酸素を摂取しながら行う運動の総称。心臓と血管の強化を目的とする。有酸素運動。

えいが【映画】

一秒間一六または二四こまの速度で連続的に撮影されたフィルムを、映写機によって投影し、一連の物語や映像などを写し出すもの。一九世紀末に発明されて以来、トーキー・カラー・ワイド・立体などその表現技術はめざましく発展した。活動写真。キネマ。シネマ。ムービー。

えいぎょう【営業】

営利を目的として事業を営むこと。商売。私の職業です!

えーてぃーえむ【ATM:automated teller machine】

カード・通帳を用いて払い出し・預け入れ、また振り込みなどを行う装置。

えいようそ【栄養素】

栄養のために生体内に摂取しなければならない物質。高等動物では、炭水化物・脂肪・タンパク質・ビタミン・無機質など。高等植物では、窒素・カリウム・リンなど。

えき【駅】

@律令制で、公用の旅行や通信のために駅馬・駅船・人夫を常備している所。A列車・電車を停止し、旅客・貨物などを取り扱いのために常用される場所。

えきすぽ【エキスポ:EXPO】

博覧会。見本市。万国博覧会。エクスポ。(exposition の略)

えっくすぴいせいほう【XP製法】

eXtra-Performance製法。アダムス(販売者:ファイザー・コンシューマー・インク(有))のクロレッツシリーズのガム、クロレッツXPの新技術。ガムベースやフレーバー量・甘味料の最適化を徹底的に研究し、味の長続きを実現させた製造方法。味の長持ち3倍の効果を実現した。キシリトール配合で歯にもやさしい。

えすあいえむ・かーどしむかーど【SIMカード】

http://www.mobell.co.jp/sim/?source=adsim

えっけん【越権】

権利を超えて事を行うこと。「−行為」。なまいきってことかな?イヤだねー!この言葉・・・。

えでゅけーしょん【エデュケーション:education】

教育。

えぬじーおー【NGO:Non−Governmental Organizaition】

非政府組織。国家間の協定によらず民間で設立される非営利の団体で、平和・人権の擁護、環境保護、救助などの分野で活動するもの。

えぬぴーおー【NPO:nonprofit organization】

政府・自治体や私企業とは独立した存在として,市民・民間の支援のもとで社会的な公益活動を行う組織・団体。特定非営利活動法人。非営利組織。非営利団体。市民活動法人。市民事業体。

えるびす・ぷれすりエルヴィス・プレスリ

http://www3.ocn.ne.jp/~zip2000/elvis-presley.htm

えんかいざん【円海山】

http://www.yk.rim.or.jp/~kamide/yokohama/enkaizan/profile.html

えんげるけいすう【エンゲル係数】

生計費中に占める飲食費の割合を示す係数。

えんこ【縁故】

@血縁や姻戚などによるつながり。また、その人。A人と人とのつながり。よしみ。縁。関係。

えんしゃっかん【円借款】

発展途上国への経済協力の一環として、政府間の合意に基づいて、日本政府の行う円資金による信用供与。

えんじょ【援助】

たすけること。

えんとらんす【エントランス:entrance】

入場。入会。入り口。玄関。

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おいめ【負い目】

助けてもらったり、つらい目にあわせたりしたことについて負担に思う気持ち。

おいわけ【追分け】

@道の左右に分かれる所。分岐点。A追分節(民謡)の略。

おうまがとき【逢魔が時】

夕方の薄くらい時。たそがれ。

おうりょう【横領】

他人または公共のものを不法に使うこと。横どり。これだけはやってはいけません・・・。

おえつ【嗚咽】

声を詰まらせて泣くこと。むせび泣き。

おおぎり【大切り・大喜利】

歌舞伎狂言でその日演ずる最終のもの。最後の出し物。

おがちゃん【ogachan】

このHPのオーナー。サラリーマンとして日本の為と自分の為に日々働いている人間である。一日も早く宝クジで一億円を当てたいと思っている。

おす【雄】

おとこ。男性。男らしい、勇ましいなどの意を表す。

おそなえ【お供え】

「お供え餅」「お供え物」の略。年始に神仏に供え、また、祭礼に供える餅。

おっちょこちょい【おっちょこちょい】

落ち着きがなく、早とちりや軽率なことをすること。

おとこ【男】

@ヒトの性のうち、女を妊娠させるための器官と生理をもつ方の性。男性。男子。⇔女。A雄々しさ・強さ・潔さ・積極性など、一般に男性にそなわると考えられている特質に着目した場合の、男性。B成人した男性。成熟した男性。C女性と結婚の関係にある男性。夫。

おなが よしなり♂【翁〇良〇】

私の会社の旧上司。自宅は千葉の四街道市。職歴30年選手で、昔はトップセールスマンだったらしい。営業から業務まですべてをこなした。先輩に聞くと当時は「鬼のオナガ」といわれてたらしい。実はなんと偶然なことに御嬢様は私の高校と一緒で同級生&同クラス。世の中は狭いものだ。

おなにー【オナニー】

自慰。手淫。

おばんざい【おばんざい】

ふだんの日のおかず。

おむつ【オムツ】

赤ん坊の尻に当て、大小便の汚れが衣服に付かないようにする布や紙。おしめ。「むつ」は「むつき」の略。

おめい【汚名】

不名誉な評判。悪名。

おめこ【おめこ】

俗に、女陰の称。陰部でっせ。恥ずかしいよねぇ。千葉県じゃこうは言いません…。

おひれをつける【尾鰭をつける】

事実以外のことを付け加えて話を誇張する。

おりんぴっく【オリンピック】

古代ギリシャのオリンピア祭での競技大会。古代オリンピック。国際的な競技会の通称。

おんこちしん【温故知新】

昔のことを調べて、そこから新しい知識や見解を得ること。ふるきをたずねて新しきを知る。

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       2001年〜


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