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<か>    <き>   < く>   <け>   <こ>

 


GRP【gross raiting point】

延べ視聴率。各回の聴取・視聴率の合計。

かいぎ【会議】

関係者が集まり、討論・相談や決議をすること。また、その会合。

かいけいびっぐばん【会計ビッグバン】

日本の会計制度を国際基準としての国際会計基準に近づけるための一連の改正作業の俗称。

がいこくご【外国語】

外国の言語。

かいご【介護】

高齢者・病人などを介抱し世話をすること。

かいごふくし【介護福祉】

社会福祉士及び介護福祉士法に基づき、高齢者や障害者など、日常生活を営むのに支障がある者の介護並びに介護者への指導を行う者。

かいざい【介在】

両者の間に他のものがはさまってあること。

かいざん【改竄】

字句などを改めなおすこと。多く不当に改める場合に用いられる。

かいしゃ【会社】

商行為またはその他の営利行為を目的とする社団法人。株式、有限、合資、合名会社の4種類ある。

がいちゅう【外注】

外部に注文をだすこと。

がいねん【概念】

@大まかな意味内容。A物事の本質をとらえる思考の形式。

がいよう【概要】

あらまし。大要。大略。概略。

目をこすってよく見ること。注意して見ること。刮眼。

かがくりょうほう【化学療法】

化学的に合成した薬品や抗生物質を用いる治療法。

かがみ【鏡】

滑らかな平面における光の反射を利用して容姿や物の像などをうつし見る道具。

ががんぼ【ががんぼ・大蚊】

双翅目ガガンボ科の昆虫の総称。蚊を大きくしたような形で、体は細長く、黄褐色・黒褐色など。はねは細長く透明。吸血はしない。脚が著しく細長く、もつとすぐもげる。

かきょう【佳境】

@非常によい場面。面白い所。A景色のよい所。

かくしつ【確執】

自分の意見を固く主張して譲らないこと。また、そのために双方が不和になること。

かくしん【革新】

旧来の組織・制度・習慣・方法などをかえて新しくすること。改新。

かくとくめんえき【獲得免疫】

出生後、抗原に接触することよって生体内に成立する免疫。

かくにん【確認】

たしかにそうだと認めること。はっきりたしかめること。

かくりつ【確立】

しっかりとうちたてること。定まって動かないこと。

かち【価値】

@物がもっている、何らかの目的実現に役立つ性質や程度。値打ち。有用性。A商品の価格の背後にあって、それを規定しているもの。

かつあい【割愛】

@愛執を断ち切ること。A惜しく思うものを思い切って手放したり省略すること。「・・・この件に関しましては割愛させて頂きます。」

かつあげ【かつあげ】

恐喝。おどして金品を奪うこと。

かつどん【カツ丼】

カツレツどんぶりの略。丼飯に、豚カツとタマネギ類を甘辛く煮て卵でとじてのせたもの。これ最高!まいうー。毎週食ってまーす!

がっぺい【合併】

二つ以上のものを合わせて一つにすること。

かつもく【刮目】

かてごりー【カテゴリー:kategorie】

範疇(はんちゅう)。

カトウゆうじ【加藤Y♂・2001年〜】

我が千葉営業所に配属されてきた千葉出身の後輩。噂によると私と同じニオイがするらしい。性格は明朗かつ天然。結構オモロイ男。

かとき【過渡期】

古いものから新しいものへと移っていく途中の時代。今、ADSL回線は過渡期です。

かざんがん【火山岩】

マグマが地表または地表に近い所に噴出してきて冷え、固まってできた岩石。

かしつ【過失】

不注意・怠慢などのためにおかした失敗。法律的には、一定の事実を認識することができるにもかかわらず、注意を怠ったために認識しないこと。

かすたまいず【カスタマイズ】

特別注文で作ること。また,アプリケーション-ソフトの操作方法やいろいろな設定値を利用者が使いやすいように変えることにいう。

かする【化する】

形や性質が別のモノに変わる。影響を受けて変化する。同化する。感化する。

かせ【枷】

刑具の一。鉄や木で作り、罪人の顎または手足などにはめて自由を束縛するもの。

がすくろまとぐらふてぃ【ガスクロマトグラフティ】

混合物を分別・同定する技法の一つ。適当な固定相と展開剤とを用い、その中で気体または液体の試料を移動させると、各成分の吸着性や分配係数の差異による移動速度に差があるため分離されることを利用する。移動相が液体か気体かによって液体クロマストグラフティとガスクロマストグラフティに分けられる。

かちかん【価値観】

いかなること、いかなる物にいかなる価値をおくかという個人個人の評価的判断。

がっつぽーず【ガッツポーズ】

握ったこぶしを前や上に突き出す動作。試合に勝ったりうまくいったりしたときに示す。名前の由来は約25年前、ガッツ石松が世界タイトルを取ったときのポーズから。

かなーと【カナート】

イランなどの西アジアの乾燥地帯で発達した地下水路。(カレーズ)

かぶぬし【株主】

株式会社の構成員・社員で、株式の所有者。所有する株式数に応じて株主権をもつ。

かぶん【過分】

分に過ぎた扱いを受けること。身に余るさま。主に謙遜の意で用いる。

かみん【仮眠】

仮寝。仮睡。

かるま【カルマ:karma】

業。(ごう)。所業。

かんがえる【考える】

物事について、論理的に筋道を追って答えを出そうとする。思考する。

かんげん【還元】

@元の状態にもどすこと。A元来は、酸化された物質を元に戻すこと。一つの物質から酸素が奪われる反応。また、一つの物質が水素と化合する反応。より一般的には、原子・分子・イオンが電子を得る反応をいう。

がんじー【GANDHI:ガンジー・ガンディー】

インドの政治家。思想家。インド国民会議派の指導者でインド独立の父とされる。イギリスに学び、弁護士を開業。初め南アフリカでインド人に対する人種差別政策の廃墟運動に従事。1915年にインドに渡り、非暴力・不服従主義によりインド民族運動を指導。また、不可触民制の除去、農村の復興に努力。イスラム教徒とヒンドゥー教徒の融和に腐心したが、インド独立後まもなく狂言的ヒンドゥー教徒に射殺された。

かんじゃ【冠者】

@元服式を済ませて、冠を着けている少年。また、若者。A六位で無官の人。B召し使いの若者。

かんしゅう【監修】

書物の著述・編集などを監督すること。

かんじょう【感情】

喜んだり悲しんだりする、心の動き。気持ち。気分。

かんぜんしつぎょうしゃ【完全失業者】

就業者以外で、仕事がなくて調査週間中に少しも仕事をしなかった者のうち、就業が可能でこれを希望し、かつ仕事を探していた者及び仕事があればすぐ就ける状態で過去に行った求職活動の結果を待っている者。非自発的な離職による者。自発的な離職による者。学卒未就職者。その他の理由で仕事に就くために仕事を探し始めた者。

かんたい【歓待】

心のこもったもてなし。

かんばせ【顔】

顔のさま。顔つき。面目。

がんばりずむ【頑張りズム】

何がなんでも頑張ること。頑張り主義。努力主義。

かんらくがい【歓楽街】

映画館・飲食店など、遊興施設の多いにぎやかな街区。さかりば。

かんれき【還暦】

数え年で六一歳をいう語。(干支が60年たつと一回りして、元にかえるところから)

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【気】

@生まれつきもっている心の傾向。性質。性格。A物事に積極的に立ち向かう心の動き。意欲。B物事に引きつけられる心の動き。関心。C物事をうまく運ぶために、状況を的確にとらえる注意力。配慮。D外界を認識し、外界と自分との関係を理解する心のはたらき。意識。E目には見えないが、空間に立ちこめているもの。精気。

きかく【企画】

計画を立てること。くわだて。

きこう【気候】

一年を周期として毎年繰り返される大気の総合状態、つまり長い期間の大気現象を総合したもの。

きさま【貴様】

おまえ。きみ。貴公。近世中期までは目上の相手に対する敬称。しかし、以後は同輩または後輩に対して男子が用い、相手をののしってつかう。

ぎじ【議事】

会合して協議すること。また、協議すべき事柄。

きしりとーる【キシリトール−Xylitol】

天然素材の甘味料。自然界に存在する天然の5炭糖の糖アルコール。多くの果実や野菜の中に含まれ人体でも作られる。砂糖と同等の甘味度。インシュリンに関係なく代謝されるので糖尿患者でも安心して摂取できる。脱灰防止と再石灰化を促進することにより虫歯を防止する。

ぎじれんあい【疑似恋愛】

本物とよく似ていて区別をつけにくい恋愛。よく風俗やキャバクラとかに行ってその場所だけの恋愛を楽しむなことを指す。遊び。

ぎじろく【議事録】

@会議の討議状況の記録。A国会および地方議会の会議録の通称。

きしょ【期初】

定められた、ある期間の初め。

ぎしんあんき【疑心暗鬼】

「疑心暗鬼を生ず」の略。疑心が起こると、ありもしない恐ろしい鬼の形が見えるように、何でもないことまでも疑わしく恐ろしく感ずる。

きせいじじつ【既成事実】

すでに起こってしまっていて、広く承認されている事実。承認が当然とされる事実。

きそうてんがい【奇想天外】

考えが普通では思いもよらぬほど奇抜であること。

きそたいしゃ【基礎代謝】

安静状態で行われる代謝。そのとき、体から放出される熱量は日本人の成人で一日1200〜1400キロカロリー。

きたん【奇譚】

世にも珍しく面白い物語。言い伝え。

きづかう【気遣う】

あれこれ心配する。案ずる。

きてん【気転】

状況に応じて適切に判断することのできる機敏な心の働き。

きにゅう【記入】

書き入れること。

きばん【基盤】

一番基礎になっている事柄。土台。基礎。基本。

きべん【詭弁】

道理にあわぬ弁論。こじつけの議論。

きぼう【希望】

ある事の実現を願いのぞむこと。また、その願い。のぞみ。将来によせる期待。見通し。

きやく【規約】

@人々の協議によって決めた規則。A団体の内部組織に関する規定。

きゃど【CAD:computer aided desaign】

コンピューターを利用して機械・電気製品などの設計を行うこと。計算機支援設計。

きゆう・けう【稀有:希有】

めったにないこと。非常に珍しいこと。また、そのさま。不思議なこと。

きゅう・おー・える【QOL】

クオリティオブライフ。人々の生活を物質的な面から量的にのみとらえるのではなく、精神的な豊かさや満足度も含めて、質的にとらえる考え方。生活の質。

きゅうだい【及第】

試験に合格すること。⇔落第。「―点。」

きょしんたんかい【虚心坦懐】

心に何のわだかまりもなく、さっぱりして平らな心。また、そうした心で物事に臨むさま。「虚心平気」同義語。小泉首相が難しい言葉を言ったので載せ ました。靖国参拝後の記者会見でした。私は常に虚心坦懐です。

きょっかい【曲解】

物事や他人の言動を素直に受けとらず、わざとちがった解釈をすること。

きょりげんすいしき【距離減衰式】

従来より,地震動の最大振幅は震源距離,マグニチュードなどをパラメータとした距離減衰式によって経験的に予測される場合が多く,数多くの距離減衰式が提案されている。各地震の最大振幅の距離減衰特性について検討した結果,近距離では振幅が飽和する傾向にあること,振幅が近距離で飽和し始める距離は,マグニチュードが大きくなると大きくなり地震のマグニチュードに依存することが分かった。震源が深いほど,最大振幅が大きくなることがわかった。よくわからん・・・。

きょうかしょ【教科書】

学校教育などで、教科の主要な教材として編纂され、学習に用いられる図書。教科用図書。

きょうぎゅうびょう【狂牛病】

牛に発生する脳の変性・破壊を主徴とする疾患。スクレイピーという脳疾患で死んだ羊の肉を飼料とした牛に発生する。2001年に世界中を怖がらせた病気。なんせ人間に感染すると脳に異変が起きて死んじゃうんだからおっかないですね〜。

きょうせい【共生】

ともに所を同じくして生活をすること。

きょうせい【嬌声】

女性の、こびを含んだなまめかしい声。

ぎろっぽん【ギロッポン】

華の都。東京都の六本木。

きるく【キルク】

コルク。(オランダ)

きれあじ【切れ味】

@刃物の切れ具合。A批評などで、立論・論評の仕方の鋭さ。B野球・バレーボールなどの球技で、ボールのもつ鋭い力。

ぎんこう【銀行】

預金の受入、資金の貸付、手形の割引、為替の取引などを主たる業務とする金融機関。

きんせん【琴線】

@琴の糸。A感じやすい心情。心の奥の底に秘められた、感動し共鳴する心情。

きんよう【緊要】

きわめて大切なこと。

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くがく【苦学】

辛苦して学問をすること。

ぐげん【具現】

具体的に、また実際に表すること。

くちぶえ【口笛】

口をすぼめて、息を強く出して笛のような音をたてること。

ぐちょく【愚直】

正直すぎて気のきかないこと(さま)。馬鹿正直。

ぐにゃぐにゃ【ぐにゃぐにゃ】

折れずに曲がったり変形したりするさま。

くもまくかしゅっけつ【蜘蛛膜下出血】

頭蓋腔内で蜘蛛膜下に出血する疾患。激しい頭痛や嘔吐をし、しばしば意識も失う。

くりんとん【クリントン】

アメリカ合衆国で第42代大統領。アーカンソー州生まれ。

ぐるくろんさん【グルクロン酸】

肝臓で生成される糖の代謝中間産物の一。

ぐるてん【グルテン】

植物性のタンパク質の一。小麦など、植物の種子中にある。

くろーばー【クローバー】

植物。シロツメクサの別称。「四つ葉のー」4枚葉のあるクローバー。

くう【クー・QOO】

日本コカコーラの果汁入り飲料。かわいいイメージキャラクターで一世を風靡した。何種類もの味があり、個人的にはぶどう果汁20%のクーが好き!ビタミンC、カルシウム、オリゴ糖も含んでいる。

くふう【工夫】

いろいろ考えて良い方法をえること。考えついた方法。やはり人として料理も恋愛も仕事も工夫をしなければなりませんね。

ぐーふー【グーフー】

河豚(ふぐ)。高級な食べ物。毒があるのでご注意を。

くーろん【クーロン:coulomb】

電気量のSI単位。1アンペアの電流が一秒間に運ぶ電気量。記号 C。

くりすたる【クリスタル】

水晶。結晶。クリスタルガラスの略。

くる【くる】

@話し手のいる方へ近づく。自分のいる方に接近・到着する。A物が運ばれて、話し手のもとに到達する。B風・光などが話し手の方に到達・接近する。また、地震・雨などの自然現象が話し手のいる場所に起こる。C時間が経過して、その季節・時期・順番になる。Dある事態が出現する。Eある知覚・感覚が生じる。F立腹することを俗にいう。「頭に―。」

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けあまねじめんと【ケマネジメント】

@保健・医療・福祉の専門家や機関が、相互に協力しあい、総合的な福祉サービスを施すこと。ケースマネジメント。A介護保険制度下で、個々人の要求に対応し、各種サービスを調整して適切で効果的なケアを提供する一連の援助の方法のこと。

けいがい【謦咳】

せきばらい。しわぶき。笑ったり、語ったりすること。

けいかく【計画】

事を行うにあたり、その方法や手順などをあらかじめ考えること。また、その案。もくろみ。プラン。

けいざい【経済】

@国を治め人民を救うこと。A人間の共同生活の基礎をなす財・サービスの生産・分配・消費の行為・過程、並びにそれを通じて形成される人と人の社会関係の総体。転じて、金銭のやりくり。B費用や手間のかからないこと。倹約。

けいやく【契約】

私法上、相対する二人以上の合意によって成立する法律行為。債権の発生を目的とするもののほか、身分上の合意や物権的な合意も含まれる。約束。

けいやくしょ【契約書】

約束、約定、契約の成立を証明する書面。

けいすけ【Keisuke.O 桂輔】

我がHPにも紹介している言わずと知れた20代の若輩者。1998年〜2001年まで我社で営業に活躍し後に他の道を選ぶ。ホスト並みの容姿と希に見るキャラクターで友人も多数。ただし、わがままで、あまのじゃくで、金欠病がたまに傷。しかし将来楽しみな人材である。私の希望としてはギャンブルはやめて欲しい。。。

けーたりんぐ【ケータリング】

@宴会用の料理を供給し,それに伴う配膳などの業務を行うこと。また,その職業。A家庭に料理を配達すること。また,その料理。

けしつぶ【芥子粒】

芥子の種子。非常に小さいもののたとえ。

けっかく【欠格】

必要な資格を持たないこと。

けっかん【欠陥】

かけて足りないもの。不足。

げっかん【月間】

1ヶ月間。特に、行事などの行われる1ヶ月間。

けっさい【決済】

代金、または証券の受け渡しによって売買取引を済ませるこ。

けっせい【血清】

血液が凝固するときに血餅から分離する黄白色透明の液体。

けれん【ケレン】

広辞苑には載ってなかったですが、たぶん鉄部の錆落としに使うときや床(下地)などの汚れや糊、接着剤を剥がしたりする工具のことかな〜?ちょっと自身ありましぇーん。

げんじ【源氏】

@源の姓を有する氏族の称。A源氏物語の主人公、光源氏の略。また、源氏物語の略。

けん【建】

たてること。おこすこと。

けんこう【健康】

体や心がすこやかで、悪いところのない・こと。医学では単に病気や虚弱でないというだけでなく、肉体的・精神的・社会的に調和のとれた良い状態にあることをいう。

けんげん【権限】

ある範囲のことを正当に行うことができるものとして与えられている能力。また、その能力が及ぶ範囲。

けんびき(けんぺき)【肩癖】

癪の一種。かたこり

げんぶ【玄武】

四方をつかさどる天の四神(しじん)の一。水の神で、亀、のちには亀に蛇が巻きついた姿で表され、北に配する。

けんあん【懸案】

解決を迫られながら解決されずにある問題。

けんにんじ【建仁寺】

京都市東山区にある臨済宗建仁寺派の本山。山号は東山。1202年(建仁2)源頼家の寄進をうけ、栄西を開山として創建。天台・真言兼修の道場であったが、蘭渓道隆の時代に純粋の禅宗寺院となった。

けんもほろろ【けんもほろろ】

無愛想に人の相談などを拒否するさま。

けんろう【堅牢】

かたくてじょうぶな・こと(さま)。

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こいびと【恋人】

恋しく思う人。相思の間柄にある、相手方。

こうえき【公益】

国家または社会公共の利益。広く世人を益すること。⇔私益

こうきょうのふくし【公共の福祉】

社会一般に共通する幸福や利益。個人の利益や権利に対立ないしは矛盾する場合があり、相互の調和が問題とされる。

こうえきほうじん【公益法人】

民法上、慈善・学術・技芸・その他の公益事業を目的とする社団や財団で、主務官庁の許可を得て法人となったもの。⇔営利法人

こうがい【郊外】

都市の周辺にあって、森林・田畑などが比較的多い住宅地区。

ごうきん【合金】

一つの金属元素に一種類以上の別の金属元素または非金属元素を添加したもの。

こうぐし【香具師】

香具を作り、また売る人。てきや。

こうけん【貢献】

物事や社会に力を尽くして、よい結果をもたらすこと。寄与。

こうさつ【考察】

物事を明らかにするためによく調べて考えること。

こうしょう【高承】

相手の承知・承認を敬っていう語。普通、手紙文で用いる。「御―いただきたく」

こうじょう【厚情】

あついなさけ。思いやりのある心。厚志。厚意。こうせい。

こうせい【較正】

実験に先だって測定器の狂い・精度を、基準量を用いて正すこと。

ごうだぶりゅーいちえいち【5W1H】

物事を計画的に進める際、あるいは物事を正確に伝える際に用いられる確認事項。who誰が、whatいつ、whereどこで、whyどんな目的で、howどのように。ビジネスではhow muchを加えた5W2H。

こうてつ【更迭】

役目や職などについている人がかわること。また、かえること。「迭」とはかわるという意味。

こうどせいちょう【高度成長】

急激な経済成長。特に1955年〜1973年の時期の日本経済をいう。

ごうのう【豪農】

多くの土地・財産を持ち、その地方で勢力のある農家。

こうふ【交付】

国や役所などが金銭や書類を渡すこと。

こうべん【抗弁】

相手の主張ややり方に反対して弁ずること。口答えすること。

こうまんちき【高慢ちき】

いかにも高慢な・こと(さま)。

こうやく【口約】

口頭で約束すること。くちやくそく。非常にトラブルが多い約束ですね。口は災いの元とも言ったものです。おしゃべりは危険です。

こうろ【香炉】

香りをたくのに用いる器。

こうろ【行路】

道を通行すること。旅行。

こうろう【功労】

手柄と骨折り。功績とそれに伴う苦労。

こえる【こえる】

@障害物や境界線の上を通り過ぎて、向こう側へ行く。越す。Aある日時が過ぎる。Bある基準・数値を上まわる。越す。C自分の考え方や立場からさらに先へ進む。超越する。D他よりすぐれる。まさる。E位が上になる。F肉がついて丸みを帯びた体つきになる。太る。G土地が肥料分を多く含み、作物の生育によい状態になる。地味がよくなる。H)経験を積んでよいわるいを識別する能力がたかくなる。I財産などがふえる。J今まで友人だった関係があるきっかけやお互いの同意の元に、性行為を行い肉体関係をもつ。人生泣き笑い。「一線を―。」

こきゃく(こかく)【顧客】

おとくいの客。

こくみん【国民】

@国中の民。くにたみ。A国家の統治権の下にある人民。国家を構成する人間。国籍を保有するもの。

こくさいれんめい【国際連盟】

@第一次大戦後、アメリカ大統領ウィルソンの首唱により、ヴェルサイユ条約の規定によって1920年1月成立した、世界平和の確保と国際協力の促進とを目的とする諸国家の団体。本部はスイスのジュネーブ。

こけ【苔】

@コケの植物、特にその有性世代。A古木・湿地・岩石の表面などに生える、普通には花の咲かない低い植物の俗称。

こじき【古事記】

歴史書。三巻。712年成立。序文によれば、天武天皇が稗田阿礼に誦習させていた帝紀・旧辞を、天武天皇の死後、元明天皇の命を受けて太安万侶が撰録したもの。現存する我が国最古の歴史書であり、天皇統治の由来と王権による国家発展の歴史を説く。

こすとぱふぉーまんす【コストパフォーマンス:cost performance】

@要した費用と作業量との割合。コンピューターの作業能率の評価に用いる。A財・サービスに支出した費用に対する、それによって得られた満足度の割合。

こすもす【コスモス】

@秩序。Aキク科の一年草。秋桜。

こちょう【誇張】

実際よりおおげさに表現すること。

ことだま【言霊】

言葉にあると信じられた呪力。

こはるびより【小春日和】

小春の頃の穏やかな気候。日本付近が移動性高気圧におおわれたような気圧配置のときに現れる。

こみゅにけーしょん【コミュニケーション:communication】

人間が互いに意思・感情・思考を伝達し合うこと。

こみゅにけーしょんしすてむ【コミュニケーションシステム】

社会生活を営む人間間に行われる知覚・感情・思考の伝達を視覚・聴覚等に訴え情報を共有するシステムの構築のこと。主に例として通信ネットワークを利用することが多い。電子会議や車などに搭載するナビゲーション、また人々がコミュニケーションをしやすい場所(マンション・川・病院・福祉他)を建設したりする。様々な分野で人とのコミュニケーションをするため日々構築、開発されている。私もよく分からんですが××コミュニケーションと名前をつけるのがほとんどですかね。福祉コミュニケーションシステムとか院内コミュニケーションシステムとか。いわゆるコミュケだなコミュケ!これってパソコンとネットを使ってなんだかんだでえらい金かかんだよね〜!!

こもん【顧問】

意見を問うこと。相談すること。諮問(しもん)に応じて意見を述べること。

このわた【海鼠腸】

なまこの腸。あるいはその塩辛。寒中に製したものがよいといわれている。

こうじえん【広辞苑】岩波書店 定価7,300円(税別)

私がこのコーナーを作成するにあたって見本をさせていただいている大辞典。辞書。総ページ数は3,010ページ。総項目数は23万。前身は1935年に刊行された「辞苑」。「ことば」のみならず時代の要請に応じての社会全般の「ことがら」の解説も意図として、社会情勢の変化に応じて(現代語)の辞書作成をしている。1955年に故・新村出博士によって「広辞苑」を初版刊行。その後、第二〜三版、岩波書店辞典編集部と新村出遺著刊行会とが協同して担当したが、第四版以降は新村出記念財団内の刊行委員会が編集・修訂に当たっていった。第五版は1998年10月に刊行。以下省略

こんぴゅーたーねっとわーく【コンピューターネットワーク】

複数のコンピューターを通信回線を介して接続し、データのやりとりを行えるようにしたもの。インターネットLAN。

ごはっと【御法度】

禁令の尊敬語。一般に禁じられていること。「社内恋愛は・・・。」

ごるふ【ゴルフ】

クラブでボールを打って、通常一八か所のグリーン上の穴(ホール)にボールを入れて順に回る球技。打数の少ない者を勝ちとする。競技方法はストローク-プレーとマッチ-プレーに大別される。

こらてらる・だめーじ【コラテラル・ダメージ:collateral damage】

(コラテラルは「付帯的な,二次的な」などの意)付帯的損害。巻き添え。主に軍事攻撃についていう。爆撃によって目標物の周辺(一般市民)にまで被害が及ぶ場合など。

こるく【コルク】

樹木の、コルク形成層の外側につくり出されるコルク組織を切りとって加工したもの。軽くて弾性に富み、水・ガス体・熱などを通しにくい。栓・保温材・防音材・救命具などに利用。

これくたー【コレクター】

@収集家。A電子管内で電子またはイオンを集める電極。Bトランジスタの電極の一。ベースとエミッター間に加えて増幅した信号電流を取り出す極。記号 C。

ころ【頃】

時を、その前後を含めて漠然と指す語。

こんさるたんと【コンサルタント】

一定の事柄について相談・助言・指導を行う専門家。

こんしぇるじゅ【コンシェルジュ】

アパートなどの管理人。ホテルにおいて、客の要望に応じて観光の手配や案内などを行うスタッフ。

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