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ウェットティッシュ 2004年 |
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我々人間は、 トイレットペーパーやティッシュペーパー が欠かすことが出来ない生物だ。 それは、いつの時代も変わらない。 (昭和48年のオイルショックもそうだった) そして、現代の最高発明品である 「ウェットティッシュ」 は、あっという間にこの世に普及し 知らない人はほとんどいない。 (K・ユージもこよなくウェットTを愛している) だったらこの生活必需品をもっと 大切に使おうではないか!! そんなコーナーです・・・。
@長持ちのさせ方
普通に使うとこうですが・・・ どうゆうわけか、”もち”が悪い気がします。 (中身が早く消耗する気もするし・・・) いざ、使おうとした時に水分が無く、 カピカピだった時の脱力感は ホント悲しいですよね!! (本番の時の●●●のカピカピも本当に悲しいですよね!さ、砂漠?!)
私の場合は・・・ ふたをとって直接ウェットティッシュを 筒から取るようにすると、
2年はカピカピになりません! ! もちろん、車内の真夏の中(60度?)でも このように使うと効果抜群!! 実証済みですよ! なんででしょうね!? でも、お験しあれ!!
A使用上の注意?!
まともに我々は「使用上の注意」はあまり 見ない習慣がある。 特にウェットティッシュなんかは見る人は 少ないだろう・・・。 しかし、これを見て欲しい・・・。
↓
↓ ●目・性器・肛門や授乳時の乳首・乳房にはご使用にならないで下さい。
だそうです・・・
ユージ!!ダメだってよー!!
びっくりです・・・・ みなさんもお気をつけて・・・・
※ただし、一部商品除く
ノンアルコール、無香料・・・ 天然ハーブ、除菌、天然コットンに、 水に溶けるタイプ・・・
これからも、ウェットティッシュは
どのように変化していくのだろう。。。。
楽しみである。
ただそれだけのコーナーです。
でも、あそこをふけないウェットティッシュじゃねぇ・・・・役にたたんわな・・・・なぁユージ・・・
今度は各メーカーの成分でも調べてみます! 以上 |